今回から登場するハナハナシリーズの新機種『ニューキングハナハナ』。
沖スロ好きの僕としては1度は設定6をツモってやるつもりです(笑)
前回の『キングハナハナ』の後継機種ですね~!
今回から新筐体です!
ハイビスカスがちょっと小さくなってるらしいです。
ハイビスカス小さくしたのは、
なんでも一番目に入りやすいサイズとか?笑
スペックも既に出ていますね~!
なんと言っても機械割が上がってます!(上がったのは設定6のみだけど笑)
BIG確率が1/234と、過去のキングハナハナ・ドラゴンハナハナ・クイーンよりも良い確率です。
設定6投入店は機械割以上に暴れる日も少なくなさそう!!!?
Aタイプの112%なので、かなり安定感はあると思います!!!
大荒れスランプのAT・ARTとは安定感が違います(笑)
残りの基本情報はパイオニアさんの公式HPで書いてありますので、そこまで詳しくは書きません(笑)
ニューキングハナハナ設定看破・立ち回りに関して
今回も今までのハナハナシリーズ同様、
・ボーナス確率
・通常時ベル確率
・BIG中スイカ確率
・BIG後パネルフラッシュ
・REG後パネルフラッシュ
・REGビタ押しサイドランプ比率
この辺をしっかりチェックしておくべきです。
個人的意見・設定看破はここだけCHECK!
個人的な意見ですが優先すべきは、
・ボーナス確率
・B中スイカ
この2つが最も重要だと思ってます(今までの実践上)
理由は、REGサイドランプは試行回数が何十回も必要=ボーナスたくさん引かないと参考にならないですし、
パネフラもアテにならないケースも多いです。
通常時ベル確率も解析が出るのはかなり後でしょうが、結構役立ちますが数千Gの試行G数が必要です。
結局はボーナス確率の良い台で、出玉をたくさん出すということが目的で設定判別してるワケなので、そこを軸として判別していくべきだと思います。
設定判別しているうちに大負けとかしてても意味ないですからね(笑)
当サイトでも人気のあるハナハナの立ち回りに関しての記事を見て頂いた方ならわかると思いますが、
ハナハナに限らず、Aタイプにおいては総合判断での設定推測が重要になってきます。
①まずは高設定が期待できる状況下での立ち回りをする
②次に、店のデータや傾向から狙った台を判別する
これが王道ですね。
スペックから見るニューキングハナハナの高設定の傾向・特徴
知り合いの設定師から何度もハナハナシリーズの情報を得ている僕の憶測です。
あくまで勝手な憶測なので、信じるか信じないかはあなた次第(笑)
過去シリーズのスペックと見比べながらニューキンハナの高設定の傾向を予測してみましょう。
今回のニューキングハナハナと最も近いスペックなのは
設定6はドラゴンハナハナに近く、
設定1~5ならキングハナハナに近いスペック。
ここから推測できるのは、まあ6は突出してますな、なんやかんや。
多分、途中までバンバン設定6の挙動かまして、
終盤になるにつれて失速していくのが中間設定~設定5といった挙動でしょう(今まで同様・・笑)
スペックから察するに、これホンモノ!!と言える挙動としては、
とにかくBIGが走り、REGは最低限ついて来るパターンの台ですな。
妄想するならこんな挙動ですわ
1000G時点 B8 R6
3000G時点 B18 R12
5000G時点 B28 R18
7000G時点 B38 R24
9000G時点 B48 R38 差枚7500枚!
みたいなね(全部妄想ですからね笑)
でも、マジで解析・メーカー発表値うんぬんより、いざ実践で『これ6だろ』的なデータは多分こんな感じになるはず。
いや、マジで。沖スロバカの僕が言うんですから(笑)
出るハナハナはんぱねーからマジで(笑)
設定看破要素に関して
これは大きく変更はないはず。
REGサイドフラッシュは左寄りで奇数設定・右寄り偶数設定示唆。
BIG中スイカは高設定(56)ならBIG1.5回に1回位の頻度で落ちる
REGパネフラは設定3以上確定
BIGパネフラは頻度設定差ありの3~5回に1回パネフラ
まあこんな感じで間違いないでしょう。
経験上、あまり設定看破要素に固執しすぎるのも良くないので気を付けましょう!
当然、参考にはなりますが(^^)
まとめ
過去最高スペック&新筐体のハナハナということもあり、大量導入する店舗も地域によっては多いはずです。
もともと、設定6を使用する店と使用しない店はホールによってハッキリと別れていると思いますが、知っておいて損はないはずです。
他のサイトとは少し内容が違うかもしれませんが断言します!
この記事の方が実践では必ず役に立つ!!
この記事読んでサクッと設定6ツモしたりましょう!!(燃)
皆さんの参考になれば幸いです(^^)
今回は以上です!
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