今回は当サイト管理人も未だに果敢に設定6狙いに挑戦しているスロット機種『アナザーゴッドハーデス』の設定6のグラフ挙動8台分と、
実際にハーデスの設定6を打った感想や設定6の挙動などの情報を スロットで毎月ガッツリ稼いでいる僕の知り合いに聞いたので、
当サイトにて書かせてもらいます!笑 きんさんありがとう(笑)
ハーデス設定6のグラフ挙動一覧
どの店とは書きませんが、出ちゃってますね(笑)
ホールに直接設定を聞いたわけので(当たり前だけど)情報をくれた人はかなり打てる人だし収支も上げています。
当然、参考になるかと思います! どうやらオール6をこのご時世にかましてたみたいです・・・さすが業界トップの企業はやることが違います(笑) 僕の地元の〇ハンでもやってくれたらなあ・・・笑 では、まずはデータを貼っておきます。
ちなみに1目盛りで2000枚単位です。
はい!! いかがですか?もらったグラフはほんの一部ですが、僕はまずこれを見て『機械割116%って意外とこんなもんなんだ~』と思いました(笑)
回転数なんかはわかりませんが、もちろん店側が公に設定6と言っているわけではないです。
僕に情報をくれた人も、昔のイベントの名残りなんかでの推測&他のもっと判別が可能な機種(北斗転生の+600みたいな)の過去の実績から判断しているので、信頼度は高く、おそらくオール設定6のデータだと思います。
話は戻りますが、回転数にばらつきがあるにせよハーデスの設定6でも意外と出ない台も多いですね(笑)
ただ、当然グラフ・データのサンプルもまだ少ないのでなんとも言えませんが、参考にはなります。
なにがって、安定感が他設定よりも群を抜いています。
下降グラフがほとんど2000枚以内でおさまり、また上がってるんですよね
これ、ハーデスのグラフですからね。逆万枚とか結構みる機種ですからね(笑)
そこを見れば、やはり設定6は優秀だなと思いました。
ハーデス設定6の挙動&特徴
『ハーデスなんて設定1しかないでしょ』って思った方。あながち間違ってはいないと思います(笑)
多分、ホールで現行の主要機種で最も設定1の割合が多いのはハーデスかと思います。(笑)
ですが、店によっては設定6を使用するホールもあります。
実際、僕自身が通うホールでも強めのイベントで対象機種にハーデスがある際は設定6を使ってます。
僕自身&今回データをくれた知り合い&僕の先輩の設定師から聞いた『ハーデスの設定6の挙動&特徴』を書いておきます。
特徴①安定感がある
ハーデスの設定6は、前述にも書きましたが、飲まれる枚数が大半2000枚以内で収まることが多いです。
『たくさん差枚が出る』という認識よりも『大きく差枚マイナスにならない』と思った方が良いです。
ハーデスは設定1でも万枚はよく出ます。ただ、大きくマイナスになる台も少ないですが、設定6の場合はあらゆる契機での初当たりが優遇されているのもあり(打っている感覚だと解析値よりも明らかに優遇されているものが多く、当たりやすいイメージみたいです)安定感はあるようです。
特徴②当選契機が多い
低設定域では『ヘルゾーン経由の初当たり』が非常に多いですが、設定6を打っている際の当選契機は解析通りやはり優遇されているようです。
『なぜかはまらずに当たる』みたいなことが非常に多いようです。
確かに『レア役での当選が多いから~』とかで突っ張って、飲まれても突っ張って、良い思い出は僕にはありません(笑)内容も重要ですが、過剰にマイナスになる場合は追わない方が良い機種だと思います。
特徴③ゴッド引いてないのに何回も伸びる
ハーデスと言えば、確定役のGODが差枚を大きく左右しますが、設定6の場合GODを引いていなくても大きく差枚が伸びてくれることが結構多いようです。
GODも引いてなく、一撃ではないのに差枚が伸びている台
これですね。これぞ高設定の匂いってやつです(笑)
まとめ
今回は、実践データを含めてのハーデス設定6に挙動を解説してきましたが、いかがでしたか?
当然、今回ご紹介した内容は確定のものですし、メーカー発表の解析でもなんでもありません。
ただ言えるのは『実際に実践にて設定6を打っている人の所感』ということです。
参考になるかとは思います(^^)
今回は以上です!
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