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ハナハナプロ・ジャグラープロから学ぶ!Aタイプが上手な人の5つの特徴

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どうもeastです!

管理人のeast自身がジャグラーやハナハナといったAタイプ好きのなのもあり、Aタイプ系の情報・ネタ等は他サイトさんよりも参考になるものが多いかと思います。

ここだけの話、このサイトのアクセスもAタイプ系のキーワードの検索が圧倒的に多いです。

・・・というわけで、今回はAタイプのネタ記事です(笑)

今回は、『ハナハナプロ・ジャグラープロから学ぶ!Aタイプが上手な人の5つの特徴』というネタで書いていきます。

ではどうぞ~!

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ハナハナプロ・ジャグラープロから学ぶ!Aタイプが上手な人の5つの特徴

管理人のeastは、自称セミプロでスロットで立ち回っています。
本業があるので専業ではないですが、コンスタントに勝っていきたいと考えた場合、いつのまにかプロと同じような動きになっていることが多いです(笑)

Aタイプ好き・設定狙い派ということもあり、

データロボサイトセブンや他の情報サイトから自分が行ける範囲のホールの状況・イベントなんかを探して打っているのですが、

”Aタイプが熱いホール”には必ず存在するのが『Aタイプを打つのが上手い人』です。

今回がそんなAタイプ上手な人の特徴をまとめてみました!

①機種解析を熟知している

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ジャグラーシリーズ、ハナハナシリーズは、シリーズごとに微妙に解析が違うものもあります。

例えば、コイン持ちやボーナス確率・合算などはシリーズごとに違っていたりします。

Aタイプが上手な人は、この辺の細かい解析は熟知している人が圧倒的に多いです

このあたりは正直、ネットで調べればすぐわかるのですが、そんなもの見なくても最初から解析を熟知している方が有利ですね。

特にハナハナ系はREG後のパネルフラッシュでわかる『設定3以上確定演出』や+BGM変わりで『設定56確定演出』もありますね。

この辺の知識も、全機種ちゃんと押さえてますね。

②ホール状況を熟知している

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Aタイプが上手な人がどのホールでも必ず上手に立ち回れるとは限りません。

設定1・2にしか置かない極悪店では、まず勝てません。

ホール状況を熟知しているからこそ、上手に立ち回れています。

まずは設定状況。
設定5・6はあるが、設定1・2も多いホール
中間(設定34)が多いホール

次はホールの癖
上げが多い
据え置きが多い
特定の場所で規則性がある設定配分

こんな感じで、ホールの総合的な情報を自分なりに分析しながら立ち回っている人は上手です。

このどちらかの状況では、Aタイプが上手な人は存在しやすいです。当然、専業の方は設定5・6投入のホールが主体で動いていますね。

中間メインのホールでは、夕方から来る学生やサラリーマンの方で上手に立ち回る方なんかが多いです。

ホール情報はサイトセブンなどでスマホからも情報収集できます。
全国約2000ホール出玉情報チェック

当サイトで稼働記録を掲載しているけるべろすさんなんかは、中間メインのホールで立ち回っていますね(^^)
ジャグラーセミプロけるべろす稼働記録へ

③ヤメ時(引き時)が上手い

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eastがAタイプで『この人上手だな~』なんて思うのは、ヤメ時のタイミングです。

特に5・6以外の場合、引き際が悪ければ出玉をピークから1000枚以上減らして稼働終了してしまうこともよくあります。

特に設定狙いの場合、『高設定ではない』と判断した際の引き際で収支は大きく変わります。

この引き際は、
・金額的な損失がいくらあるか
・高設定ではないと判断するタイミング

これらが重要になりますが、引き際が上手い人は、ダメージも少なく上手に立ち回ります。

いわゆる、株やFXでいう『損切り』ですね。これが上手な人はAタイプも上手です。

逆に設定5・6と確信した場合は、時間の限りブン回しが王道です(^^)笑

④勝率が80%位はある

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『Aタイプで勝っている』という方に共通しているのは、勝率の高さです。

ATやARTと違い、10万以上の勝ちがあることは、よほど展開も良い56でない限りそうそうありません。

となると、Aタイプで立ち回る場合は、勝率を上げなければ収支として残り辛いです。

・勝ち額は少ない場合が多い
・負け額もAT機に比べると低リスク

これがAタイプの特徴です。

勝率が高い=Aタイプが上手

という認識でOKかなと思います。もちろん、負けてしまう際に、やみくもに金をぶち込む人を除いてですが(笑)

⑤立ち回りに一貫性がある

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これはAタイプに限ったことではありませんが、

立ち回りに一貫性がある人は、すでにどの機種でもそこそこ勝負できているはずです。

というのは、マイルールを明確に持たないと収支にもばらつきがでやすいです。

例えば、

・投資上限は3万円
・設定狙いは3台まで
・設定5・6と確信したら展開はどうであれ、持ち玉があれば7000回転はまわす

などなど、上手に立ち回る人を見ていると『マイルール』を守って立ち回りをしています。

こういったように一貫性のある立ち回りをする人は、勝っている人が圧倒的に多いです。

まとめ

上記に紹介した特徴は、実際にホールで見たジャグハナ専業の人なんかを思い浮かべながら文章にしてみました(笑)

参考になるかはわかりませんが、これらを考えることによって立ち回りの精度があがるかも?しれません。

みなさんの参考になれば幸いです。今回は以上です!

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